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2016.11.29 (火)

「2017ミスユニバースジャパン茨城」決勝大会レポート

弊社の留学事業部 MK EDUCATIONは、「ミスユニバースジャパン茨城」をオフィシャルサプライヤーとして応援しています。

ミスユニバースジャパン茨城 決勝大会とは

「ミスユニバースジャパン茨城 決勝大会」は、その名の通り、茨城県NO.1の魅力的な女性を決定する大会です。大会の優勝者は、ミスユニバースジャパン日本大会へと進み、さらにその覇者が日本代表として世界一の栄冠を競うことになります… つまり、道は世界へと通ずる、とてもとても重要な大会なのです!

社長ハラダ、痛恨のダブルブッキング

「ミスユニバースジャパン茨城」の決勝大会が行われたのは、11月26日土曜日。
社長ハラダ、部長荒木と広報のわたくし後藤が、ありがたくも本大会にお招きいただきました。

しかし、くしくもこの日は、会社を挙げて多数のメンバーが参加する予定の「皇居マラソン大会」の開催日。社長ハラダは、「我に続け」と先陣を切って5kmマラソンの部にエントリーしていたはず…。
そして、弁解が始まります。

ハラダ「この日は、ミスユニバースジャパン茨城の予定が…だからマラソンはパスで…」
ハラダ「え? いや! 趣味で行くわけじゃないよ。仕事だよ!」
ハラダ「ほら、サプライヤーっていうのは賞品を渡したりいろいろと役割があって…」

身振り手振りを交えていつも以上にじょう舌に語る様子は、残されたマラソンメンバーには逆に言い訳がましく映ったかもしれません…。

栄えある栄冠は誰の手に?

ミスユニバースジャパン茨城2017 冨田七々海さん

結論は最後まで引っ張るのが、ブログの読者を惹き付けるコツだそうです。しかし! グッドクロスのブログは、分かりやすさ重視。簡潔に結果からご報告します。

栄えある2017ミスユニバースジャパン茨城グランプリに輝いたのは、冨田七々海さん(写真中央)でした! 絶対にグランプリを勝ち取るという強い意志に心から感動しました。しなやかな女性らしい立ち振る舞いは後光が差しているかのようにキラキラと輝いており、誰もが納得の結果だったと思います! おめでとうございます!!

ミスユニバースジャパン茨城 副賞

そして、グランプリの副賞としてMK EDUCATION からは「当校での語学留学体験 」をお贈りいたしました。
見てください。この1枚を撮影するために、私はつくばまで出向いたと言っても過言ではありません。
社長ハラダ、サプライヤーとしての任務を完遂する瞬間の証拠写真です! 皇居マラソンに出場なんて、そして息を切らして走るなんて、できようはずがありません! よね!?

読者サービス! 大会オフショット

オフショットというのは、身構えていないありのままの表情が見られるため、意外と人気があります。そこで、ここでは、緊張感漂う決勝大会の合間に見られた、リラックスした素の姿をぜひお楽しみください。

あ…。言うまでもなく、ハラダ&荒木のオフショット、ですよ!

茨城県つくば市 とんかつ かつ善

大会前にトンカツを食べて気合いを入れるハラダ。ブルーのネクタイがきまっています。

ミスユニバースジャパン茨城 ホテルグランド東雲

会場前でモデル立ちする荒木。腰の入りがやや甘いか。

ミスユニバースジャパン茨城 アフターパーティー

前後の流れはよく分かりません… ファイナリストと政治家のように握手をする荒木。

ミスユニバースジャパン茨城2016 2017

大会後の立食会にて。グランプリに輝いた、冨田七々海さん(左)と、前大会グランプリ熊谷恵理子さん(右)に挟まれて、満面の笑みのハラダ。

まとめ

一日を通して、社長ハラダも部長荒木も目尻が下がりっぱなし… 失礼、とても素敵な笑顔をしていました。夢へと真っ直ぐに突き進む参加者の方々の姿が、周囲の人間をも明るく前向きな気持ちにさせてくれるのでしょう。

…と、なんだか無難なまとめになってしまいましたが、背筋が伸びるような刺激を受けて、私自身とても良い経験になったと感じます。

主催者の皆さま、このような華やかなイベントにお招き頂き、どうもありがとうございました! また、冨田七々海さんが世界へと羽ばたけるよう、弊社は今後も応援していきたいと思います!!

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